超グロ朝市って。何かの略?とチラシを裏返してみたら「超朝市グロサリーコーナー独占」ってあって、あぁ、グロサリーの略ね!とはならくない?グロテスクしか思い浮かばないんだけど。
サルのメモ帖
切って貼って捨てる。
2026年6月19日金曜日
2026年6月18日木曜日
安心と不安
小坊主弟切(コボウズオトギリ)は根元の方から木質化したものの生長点が枯れてきて、あぁ、これ以上はもう育たないだろうなぁ、もう少ししたら木質化しているところまで切り詰めて腋芽が出るように促さないと、と思っていましたが、今朝見たら枯れた芽の真ん中から新芽が出ていました。
* * * * *
同じ大きな鉢にはスミレ類もあるのですが、結局播種後最初の春はひとつも正常花(花弁のある花)を咲かせず閉鎖花をつけてタネばかり飛ばしていました。鞘が弾ける前に摘み取ったつもりだったのに見落とした実が弾けてしまったようで、あちこちからスミレ類の芽が出ています。(今日も弾ける前の実を2つ摘んだ)
芽が出るのは嬉しいんだけど弾けた先でポコポコ出てくるのはご遠慮願いたい。つい先日発芽した河津桜(カワヅザクラ)の芽の近くに出てきたスミレ類は本葉を確認したところで全部抜いてます。
カワヅザクラはなかなか種子の殻を脱がない。
反対方向から見るとちょっと心配な部分が。
双葉の付け根に傷がついてます。
発根を確認してから触らないようにして水やりも霧吹きで丁寧にあげてたつもり。あぁ、タネの殻をペンチで割った時に傷がついたのか。殻が自然に取れたとしても双葉が正常に開くかどうか。
2026年6月17日水曜日
きみきみ!
本当は白い花
初雪葛(ハツユキカズラ)の中にちょんちょんと紫片喰(ムラサキカタバミ)が顔を出しています。一緒に植えたとは考えられないし、ムラサキカタバミは繁殖旺盛ではあるけどタネではなく鱗茎で増えるので、おそらく土を入れた際ムラサキカタバミの鱗茎が紛れ込んでいて知らぬ間に増えたのではないかと。
奇しくもハツユキカズラのピンク色の新芽(のちに白から緑に変化)とムラサキカタバミの花の色が同じだったため管理人さんに気づかれることなく、花が咲きづらいハツユキカズラにピンクの花が咲いたみたいになってます。
稀にハツユキカズラの花を見ることがありますが、だいたい花が咲いているのは伸ばし放題、手入れがされていない株。(前年の夏に花芽が作られても草姿を整えるために剪定すると花芽がみんな落ちちゃう)
2026年6月16日火曜日
プールの思い出
最後にプールで遊んだのはいつだっけ?
小中高と学校のプールと区立プールでさんざん泳いできたけど、高校を卒業してからは一度もプールで泳ぐ機会がなくて、スクール水着以外の水着で泳いだのは全部海。ということは最後にプールで泳いだのは40年以上前か。
30年くらい前に仕事仲間と小豆島に行った時に夜間も開いているプールがあると聞いて、水着を着てホテルの庭に出て灯りがついている池みたいなプールで泳いだのですが、部屋に戻ったら水着や体にたくさん落ち葉がついていて「しばらく誰も使っていなかったんだろうね」なんて話していたんだけど、翌朝船が出るまで時間があるからパターゴルフをしようってことになり、庭の奥のパターゴルフ場に行ったら池があるではないですか。私たちが泳いだのは池みたいなプールじゃなくて本当にパターゴルフ用の池で、道理で落ち葉だらけで底も苔で滑ったんだわ。(あとで聞いたら利用できるのは室内の温水プールでした。何故プールが室外にあると思ったのか。大人3人もいたのにここはプールじゃないと何故気づかなかったのか。潜水競争までしちゃったよ。)
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