カメムシの中でもカスミカメムシ科の小さいカメムシで、同じ科のカメムシは何度かうちに入ってきたことがあるけど、このアカホシカスミカメは初めて。背中の赤い点々(星)が目印。
サルのメモ帖
切って貼って捨てる。
2026年8月6日木曜日
2026年8月5日水曜日
ホントだよ
急に気温が上がったから?神田川が緑色になってる。いつもは川の中でゴソゴソ餌を探しているコサギも放流口の近くで流れてくる魚を待っています。
とその場を離れようとデジカメのスイッチを切った瞬間、ホントに小魚を捕まえて「んぐっ、んぐっ」と飲み込んだんですよ。最初はトンボでも捕まえたのかと思ったら、どう見ても小魚。(オットも目撃したので間違いありません)
辛うじて撮れた一枚。
小魚を飲み込んだ直後、首の辺りにまだ小魚がいます。ホントです。
川沿いの遊歩道には日本蜥蜴(ニホントカゲ)の幼体。
ニホントカゲは探しても見つからない。あさっての方向に目を向けている時に目の端でちょろっと動くモノ、それがニホントカゲ。
団地の唐綿(トウワタ)もそろそろ終わり。種子が風を待っていました。
ガイラルディアも種子が出来つつあります。ポンポンが白くなったら採種できるけど、そこまで刈られずに踏ん張れるか?
白い槿(ムクゲ)。咲いたそばからどんどん落花。
浴風園の道の真ん中でひっくり返っていたニイニイゼミを救出。
目の前に指を出したら登ってきたので近くの木に這わせておきました。もう寿命なのかもしれないけど車に轢かれるよりはマシでしょう。(病院の敷地内ですが送迎バスや業者の車が通ります)
2026年8月4日火曜日
鴨葱
中村農園さんの畑の隅のクルミとクルミの葉をワシワシ食べる紋白毒蛾(モンシロドクガ)の幼虫。こいつは幼虫も成虫も毒針をもっていてうっかり触れたりするとエライことになります。クルミは直売所で売ってるのは見たことないから多分熟して落ちたらそのまんま。(売ってたとしてもクルミを割る手段がないから買わないけど)
日傘より長い長ネギを背負って浴風園へ。
浴風園の亀池周辺は今工事中で池に近づけません。柵の隙間から日向ぼっこしている亀は確認できましたが、あんまり長居すると工事の邪魔になりそうなのでメダカ池に移動。
おー、睡蓮が咲いてる。って言うか、
水面が見えてる。
池なんだから水面が見えるのは当たり前なんですけど、ココの池は毎年ホテイアオイで大変なことになるんですよ。↓
こちらの写真は時期的にはもう少し後ですがだいたい毎年こんな感じ。
花が綺麗だから最初は観賞用に導入したんでしょうけど、多分ココを管理している人もココまで増えるとは思わなかったんじゃないかなぁ。
でも今年のメダカ池は違います。
ホテイアオイ、とうとう駆除したのか?と思ったら池の周りに睡蓮鉢がたくさん置いてあって、その中にホテイアオイがびっしり。さすがに廃棄処分には出来なかったんでしょう。まぁタネで増える植物ではないし、場所を変えれば増えることもありませんからね。
しかし池の隅にひと株だけホテイアオイが。
あえてひと株だけ残したのか、それとも見落としか?
どちらにしても来年またワーーーーッと増えないことを祈ります。
居候歴4年
7月の終わりになって急に新芽がニョキニョキ出てきたんだけど。古株も至って元気。新芽の左側にちらっと見えるのは元々育てていた庭梅(ニワウメ)の切り株。もう全然咲かなくなって新芽が出てもすぐに萎れちゃうから2センチまで切り詰めました。
ホントはニワウメを抜いてマツバランだけの鉢にしたかったのですがマツバランは湿った樹木の表面や根元に生える着生植物なのでニワウメを抜いてしまうと着生する宿主がいなくなり、そのまま枯れてしまう可能性もあるので幹2センチとおそらく鉢の中いっぱいになっている根っこを残しました。
根も葉もないマツバラン。蘭と名前はついているけど花は咲かずに胞子嚢をつけて子孫を増やします。胞子嚢も出ていないし根もないのに何故こんなに増えているのか疑問ですが、そもそもうちのベランダに置いてあったニワウメの鉢からいきなり出現したっていうのもおかしな話。>【根も葉もない二股】
2026年8月3日月曜日
2026年7月31日金曜日
一行日記
飯田基祐さん、新番組レギュラーと思ったら変態役、逮捕で終了。
7月2日(木)
水拭き乾拭きクリンビューで窓ピカピカ。もう降らないでほしい。
7月3日(金)
自分で頭にあげた老眼鏡を「メガネメガネ」と捜す日が来るとは。
7月4日(土)
ジャイアンもちゃんとヘルメット被ってチャリに乗る時代なのね。
7月5日(日)
小泉孝太郎、テレビ出過ぎ。何故そんなに人気があるのか分からない。
7月6日(月)
人の気配がない隣家に大量の水が届いて3日間放置してある。
7月7日(火)
会社を一年間休職した後戻れなくなった時のあの感じ。
7月8日(水)
サッカーのオフサイドとテニスの点数は一生理解出来ないと思う。
7月9日(木)
老眼鏡洗って寝よう。靴が履けなくなる前に病院へ。
7月10日(金)
骨密度、医者も二度見のまさかの90歳判定。母より年上…。
7月11日(土)
求人情報見るには見るけどこの年で働ける気がまったくしない。
7月12日(日)
妹も骨密度が80歳と判明。妹は内服薬を処方されたらしい。
7月13日(月)
ノートPC、そろそろ時間制限しないと熱暴走の季節。
7月14日(火)
寝る前になすの翡翠煮なんか作っちゃダメだ。なかなか冷めない。
7月15日(水)
お椀いっぱいのわかめ。戻し過ぎた。
7月16日(木)
オットがイングランドを応援していることを初めて知った徹夜明け。
7月17日(金)
血液検査、医者も二度見の骨粗鬆症らしくないALL正常値。
7月18日(土)
箸を使おうとしたら親指に激痛、そして脱力。湿布で様子見。
7月19日(日)
手縫いのステテコの紐をゴムに変えた。
7月20日(月)
圧着ストッキングを履いて外出しても全然暑くないのは何故?
7月21日(火)
コーヒーにカルダモン入れるつもりがターメリック入れそうになった。
7月22日(水)
後先考えずにマーマレードを作り始めてしまった。あと3時間は眠れない。
7月23日(木)
蛇口から出る水が温くて気持ち悪い。脱水症状あり。
7月24日(金)
昼寝するとその分タバコの本数が減る。
7月25日(土)
積雲は現れるのに雨が降らない。相撲もつまらない。
7月26日(日)
やっと雨。街路樹が活き活きしている。
7月27日(月)
わんぱく公園の水遊び場で足湯ならぬ足水。裸足が気持ちいい。
7月28日(火)
ウクレレ練習で(まだやってる)小指の骨がズレそう。
7月29日(水)
骨粗しょう症より足首の滑液包炎の方をどうにかしてほしい。
7月30日(木)
ワカケホンセイインコの羽を拾った。とってもきれい。
7月31日(金)
臍の横2cmだけ傷痕が薄くなってきた。7ヶ月で2cmか。あと13cm。
幸せの七変化の羽
頭から根っこらしきモノが出てきたサボテンの日記を書いてから二ヶ月以上がたちました。あの時は根っこが出てこようがエイリアンが出てこようが枯れなければどうでもいいわなどと書いていましたが、花芽が出てくるんじゃないかとうっすら期待していたのですが。
しかもうちで育てているサボテンの中では一番太くて立派な根っこだ。植え替える時に上下を間違えたなんてことはありえない。隣に植え付けたサボテンの地上部には根っこは確認できない。
となると気根(キコン)と呼ばれるモノっぽいんだけど、それにしても増えすぎじゃあございませんか。
▲▲▲▲▲▲▲
七月最後の日記がコレじゃアレなんで、最後に昨日高井戸わんぱく公園で見つけたワカコの羽を。
輪掛本青鸚哥(ワカケホンセイインコ)のどこかの羽。
どうやってもきれいに撮れません。光が当たる角度によって青とか黄緑とか黄色とか水色に変化します。
登録:
投稿 (Atom)

















































