サルのメモ帖
切って貼って捨てる。
2026年4月11日土曜日
2026年4月10日金曜日
とんだ濡れ衣
雨の合間をぬってスーパーへ。
枝の先のシジュウカラ。
栗農家さんの枝垂れ桜も葉が目立って、、いや、葉っぱじゃないよ、インコ(輪掛本青鸚哥)だよ。また花をむしって蜜を舐めて花をポトポト落としているのか?と思ったら
落ちてきたのは花ではなく雨つぶ。
ワカケホンセイインコの羽には水を弾くような機能はないようで雨に濡れるとビッショリになるんですよ。(私も「いきもの自然探訪」さんの「大雨にやってきた悲惨なインコと、雨上がりに起きた悲しい出来事」を見るまでは雨に濡れてもある程度は水を弾くもんだと思っていました。悲惨なインコは動画の3分あたりから出てきます)
買い物に出る前は雨が降っていたからインコも雨に当たっているはず。雨の合間に私が買い物に出かけたようにインコも羽繕いをしていたのではないでしょうか。
ほら、写真なんか撮ってないで本降りになる前に早く家に帰りなさいよ。
2026年4月9日木曜日
ぷくぷく1号2号
![]() |
| イェーイ! |
昨日親の写真を撮ってきたのに紹介するのを忘れていました。
じゃーん。
4,5年くらい前からめだか池の仕切り(?)に置かれています。初めてココにあるのを見つけた時は栽培用の鉢ではなくプラスチックの底穴のない器に無造作に2本挿してあるだけで、こんなところに放置してたらいずれ枯れちゃうだろうと思っていたのですが、世話をしている人がいるのか年々元気な株が増えているのです。365日置き場所も器も変わらず。猛暑でも厳冬でも枯れもしなければ萎れもしない。
私の記憶では3年前から花も咲くようになり今年もたくさん花芽をつけています。
年に数枚ぷくぷくした葉が落ちます。そのままにしておいても鳥が食べることもないし、しわしわになるだけなので拾ってきたのが現在葉挿しの準備をしている我が家の朧月。
しれっと朧月の葉挿しが初めてみたいな書き方していますけど、じつは三年前にも葉を貰ってきて葉挿しに挑戦しています。>2023年5月14日の[体脂肪率高め]
この時の株はまだあるにはあるんですけどシャクトリムシに齧られて以来全然生長しなくなっちゃって、大きな鉢から小さなポリポットに避難させて様子見をしているところ。
2026年4月8日水曜日
赤ちゃん言葉
まだ腹の半分くらいが池の水に浸かっています。一週間ほど前から増えてきた睡蓮(スイレン)の葉で羽化していることから直前までヤゴで過ごしていたことが分かります。抜け殻がエイリアンみたいでカッコいい。
こっち見ないでー!
* * * * *
高い木の枝で鳴いていた輪掛本青鸚哥(ワカケホンセイインコ)。
小声なのが珍しくて思わず録ってしまいました。
* * * * *
いつもと違う浴風園の亀池。
亀団子はいつもの通りですが
スッポンが日向ぼっこの場所を独り占めしている!
こっちの台の右端の亀。完全に下の亀に体を預けています。どうやって降りるんでしょうか。
2026年4月7日火曜日
2026年4月6日月曜日
2026年4月3日金曜日
登録:
コメント (Atom)



























































