2011年11月21日月曜日

醤油をかぶる

ゆっくり大相撲を見たいので3時前から夕ごはんの準備。食材を切って、醤油大さじ3杯をお猪口に入れておいて、お湯を沸かして、食器を出して、放送開始と同時にテレビの前へ。

そして4時ぴったりにごはんを炊き始め、ごはんを炊いている間におかずと味噌汁に取りかかれば4時20分には出来上がって、相撲を見ながら夕ごはん、になるはずだったのですが実際は。

ごはんを炊き始めた直後、醤油を入れておいたお猪口をひっくり返して醤油をかぶってしまいました。

醤油は時間がたつと落ちなくなるので、その場で速攻でジーパンとシャツを脱いで洗っていると、起きてきたオットが「おい、何のサービスだよ」。<ブラジャーとパンツ一丁で台所に立ってた

「醤油!」
「あははは。こぼしたんか。なんか手伝う?」

いや、いい!手伝ってもらうこと考える余裕ない!
その心の底から楽しそうな笑い方がむかつく!

洗濯しながらフライパンでおかずを作り、ごはんが炊けたので火からおろして味噌汁の鍋を火にかけ、なんとか予定通り4時20分に夕ごはんが出来上がりました。



余裕のない盛りつけ。とにかく皿にどかっと盛っただけ。
大根と豚肉の炒め煮、人参とツナのサラダ、ブロッコリーの茎のきんぴら。


この間、ずっとブラジャーとパンツ一丁。
ちょっと風邪ひいたっぽい。