そして散歩は午後に延期してオットの室内履きをやっつけました。
基本は「かのこゴム編みのくつ下」。
自分用なら履きながらサイズを合わせていくんだけど、オットの足をいちいち借りるのも面倒なので、予めとっておいた足型に合わせながら編みました。
出来上がりサイズは24センチですが履けば編み地が適当に広がってちょうどよくなる、はず。
ほぼ同じパターンと同じ糸で私の靴下を編んだ時は95グラム、オット用のは110グラム使用。かかった費用は約470円。
2016年11月29日火曜日
2016年11月27日日曜日
2016年11月24日木曜日
2016年11月23日水曜日
いーとこはーとこいとはとこ
もうちょっと時間がかかると思っていたらもう咲き出したキリタ・タミアナ。
すんげー小さいけどツタバウンランもポツポツ咲いてます。
キリタ・タミアナはイワタバコ科、ツタバウンランはゴマノハグサ科で分類学的には別種ですが、白い花に紫のラインがつくところ、5枚の花びらがあるように見えて筒状花が5つに裂けているだけという、親子とまでは行かないけど、はとこくらいの関係はあるんじゃないかと思えてきます。
だからってひとつの鉢にごちゃっと詰め込まれちゃってるのは迷惑な話じゃないかなー。
お気づきになりましたでしょうか。
この鉢は元々タネから育てたアボカドだけを育てていた鉢です。
先日とうとうオモテのサイト『SARUMATA!』がネットの藻屑と消え去りましたが、メインコンテンツであった『アボガド日記』も当然消失しまして、それに伴い、というワケでもないけど、先端が枯れ込んできたこともあって、アボガドの根元からばっさり切ってしまったんです。
わさわさ茂る葉っぱをかき分ければ、まだアボカドの幹も根っこも残っています。(青い線で囲まれたあたり)こんな姿になってもアボカドは強いので忘れた頃に腋芽を出すかもしれません。
すんげー小さいけどツタバウンランもポツポツ咲いてます。
キリタ・タミアナはイワタバコ科、ツタバウンランはゴマノハグサ科で分類学的には別種ですが、白い花に紫のラインがつくところ、5枚の花びらがあるように見えて筒状花が5つに裂けているだけという、親子とまでは行かないけど、はとこくらいの関係はあるんじゃないかと思えてきます。
だからってひとつの鉢にごちゃっと詰め込まれちゃってるのは迷惑な話じゃないかなー。
お気づきになりましたでしょうか。
この鉢は元々タネから育てたアボカドだけを育てていた鉢です。
先日とうとうオモテのサイト『SARUMATA!』がネットの藻屑と消え去りましたが、メインコンテンツであった『アボガド日記』も当然消失しまして、それに伴い、というワケでもないけど、先端が枯れ込んできたこともあって、アボガドの根元からばっさり切ってしまったんです。
2016年11月22日火曜日
編んで書いて消して
『つま先から編む、かんたん、かわいいくつ下/大内いづみ』は写真もいいし、編み方チャートもわかりやすいのですが、しばらく海外のパターンで編んでいた私にとってはすごく単純な模様でも日本式の編み図になるとちょっと混乱してしまいます。
気に入ったパターンは(私だけが)わかりやすいように書き直しています。
ボールペンで書いて、編みながら鉛筆で一段ごとにチェックを入れておき、1足編み終わったらチェックを消しゴムでゴシゴシ消して、また作り目から始めます。
コピーをとっておけばいちいち消したりしなくてもいいんですけど、消している間に気持ちや指の感覚をリセット出来るので、無駄な作業とは思いません。(紙と鉛筆と消しゴムの一連の作業が好きだしね)
そして東の出窓では今年最期のキリタ・タミアナの花芽があがってきました。
四季咲き性で夏の花は真っ白、冬の花は白地に紫のラインが入ります。
2016年11月21日月曜日
黒い客
植木を荒らすワケでもないし、今のところフン害もないし、ただとまって羽繕いをするくらいだから大目に見てはいるけど、毎回バサッと大袈裟にとまり、そのたびにオットがこれまた大袈裟に驚くので、オットとしては洗濯物をこっちのベランダに干してカラスが来ないようにしてほしいようです。
が、洗濯物を洗うのも干すのも取り込むのも私だし、障子を開けると洗濯物が丸見えになるような部屋ではくつろげないのでオットの意見は無視する方向で。
蛍光灯のかさを掃除したらポトッと落ちてきた虫。
死んでるかと思って素手で摘んだら急に元気になったので慌てて小さいプラコップに入れてラップでフタ。 よく見てみたら黒スズメバチじゃんか。
こっちから攻撃しなければ刺さないって言うけど、黒スズメバチからしたら摘まれた時点で攻撃されてるってことになるよね。刺されなくてよかった。
2016年11月17日木曜日
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