2021年4月8日木曜日

ミニべんとう

夕飯が少しずつ残ってしまったのでタッパーに詰めて夜食にしました。


ごはん(おにぎり1個分)はのり弁に。

2021年4月7日水曜日

果報は寝て待て

たまたま沢野ひとし画伯のツイッターを見つけて、しばらく読んでいるとこんな呟きを見つけまして、そうなんです、今年の私の年賀状はまさしく「果報は寝て待て」だったもんですから、この手ぬぐい、私も欲しいわーとなり、「果報は寝て待てぬぐい」で検索したらすぐにお店が見つかったので早速注文して昨日届いたんですけど、




うずまき堂の店主さんは金井真紀さん。
ん?どこかで聞き覚えのあるお名前。

あーっ!「久米宏のらじおなんですけど」にゲスト出演してた人じゃん!
同じ人だって覚えてたら注文する時にひとこと何か書いたのに。

うまく行かない日もある

今日は水曜日。水曜日と言えばエプロンさんの「水曜日のハンバーグ」。

いつもタイミングが合わず水曜日のハンバーグ弁当が食べられなかったので、今日こそ!

先日開店と同時に行ったらまだお店を開けたばかりで30分近く待つことになったので、今回はツイッターを確認して、頭の中で「ラッキー弁当ライス大盛りで、ミニハンバーグもトッピングしてください」と注文を繰り返し、ちゃんと百円玉14枚を小銭入れに忍ばせ家を出ました。

が、お店に着いたら「すみません!開店時間は未定です」の貼紙があああ。

ここでスマホでも持っていればお店に電話をして確認できるんでしょうけど、私が今手にしているのはお弁当代と風呂敷1枚だけ。確認のしようがありません。

仕方なく、ホントに仕方なくスーパーバリューに寄ってお弁当を買ってきました。


家で何か作ればいいんですけど、せっかくオットが休みで午前中に掃除も洗濯も済ませて午後は家事一切お休みにするつもりだった私がこれから何か作ろうなんて気になるはずないじゃないっすか。

お弁当を買って帰宅したら3分前にオープンしたとのつぶやきが。
ま、しょうがない。そういう日もあらぁな。

2021年4月6日火曜日

50年前の記憶


奥さん、また丸めてますよ。
十年ぶりに甦ったきびだんごの記憶。

やはり野に置け桔梗草

3月28日の大鉢の様子。


5本突っ立ってるのがキキョウソウなんですけど、たった10日足らずでこんなんなる?


暴れ放題。
前回はベランダで育てていたので真っ直ぐ太めに育ったんですけど、やっぱガラス越しの日光じゃ全然足りないんだなぁ。

2021年4月5日月曜日

夕餉の後の針仕事

パジャマの背中の部分の生地でまたマスクを縫いました。


今度は型紙なしで作れるマスク。


半分に折った状態の写真なので、成功だか失敗だかわからんふうに写ってますが、つけてみるとこれがまたぴったりしっくり。ミシンで縫えば30分くらいで出来るそうですが、私は手縫いで2時間かかりました。

ただね、ゴムがね。ホームセンターでちゃんと見て買ってきたつもりだったんですけど、何故小学生の体育の時にしかかぶらない赤白の帽子用のゴムを買ってきちゃったんだか、緩めで柔らかいのはいいけど見た目がさ、もう何年も使ってベロベロになっちゃったゴムみたいなんですよ。


細かいフリルがついてるオシャレなゴムに見えなくも、、、見えねーって。

まぁでもアレだ、マスクってかけているかかけていないかが問題であって、ゴムまで目が行く人はそんなに居ないだろうから、うん、明日からマスクのローテーションに加えますよ。

2021年4月4日日曜日

ころころ

さつまいもの茶巾絞り。うまく絞れていませんが。


今さらですが私、丸める作業が好きみたいです。
食べ終わってから気づいたんですけど、これ、さつまいも2本使ってるんですよね。
いくらお腹が空いていては眠れないからと言って夜中にさつまいも2本はちょっと食べ過ぎ。

2021年4月3日土曜日

満腹


泥団子じゃないよ、黒ごまラテ団子。
これはアレだ、小さく丸めたおはぎだわ。

そして我が家ではまだ一回しかやったことのない揚げ物もやっちゃいましたよ。

サツマイモとオクラのチリポンサラダ

あまりにもレシピの写真とうちの写真が違うので載せるのをためらいましたが、ココは「美味しそう」ではなく「美味しかった」を記録しておくためのブログですから、と開き直って、ほいっ。


え?揚げ物じゃないじゃん。と思うでしょ。これでもちゃんと揚げてるんですよ。
よくがんばりました!

2021年4月2日金曜日

海原の鴎と星

サイカチの鋭い棘のすぐ下から新芽が噴き出す。



腋毛ぼーぼー。

イカリソウは数日前からぼちぼち咲いています。


今年は花数が多くなりそう。


下から覗くと星、



眺める角度によって星はカモメになるという不思議な花。

昔の人は和船の錨に似ていることから「錨草」と名前をつけたようです。
錨を見てこの名をつけたのだとしたら、そこは海でしょうよ。だったらカモメだってそばにいたはず。何故カモメソウという名にしなかったんだろう?

イカリソウだと「いや、これは和船の錨であって怒ってる怒りではないんですよ」と補足しなくてはなりません。カモメソウなら余計な説明は要らないと思うんだけどなぁ。

* * * * *


上から見下ろすともっと星らしくなります。

2021年4月1日木曜日

諦めが肝心

昨日撮りすぎて載せられなかった写真。

全部古いデジカメで撮ってます。新しいデジカメはどうも使い勝手が悪くて、空とか大きなモノを撮るのには問題ないけど接写がうまいこといきません。同梱の紙の説明書だけだとよくわからんのですわ。詳しいことはネットの説明書を読んでくださいよってことなんですけど、途中で面倒臭くなっちゃって。



ワニとライオンがとまれって言ってます。
消しゴムはんこにしたくなるデザイン。



垣根からクサイチゴ。名前に「草」がついていますが「木」で、梅雨頃には赤い実が熟します。甘くて美味しいんだけど、人様のお宅の垣根に生えてるし、もしかすると農薬など散布しているかもしれないので食べません。


公園の植え込みで花を咲かせていたカタバミ。


赤カタバミは砂利とかコンクリの隙間から生えているイメージがあります。


アメリカフウロ。この花も昔タネから育てました。


この木なんの木?アベマキあたりかな。わからん。
昔みたいに名前がわかるまで調べようって気力はなくなりました。


これもわからん。というか忘れた。
前に頑張って同定したんだけど、なんだっけかなぁ。全然出てこないよ。


これは新芽の出方に特徴があるからすぐにわかるだろうと思って途中まで調べたけど、結果「木の新芽でいいんじゃね?」となりました。


これは分かる。ヤマツツジのつぼみ。咲くとちょっとうるさい感じになるので、ツツジ類はこのくらいが見頃だと思ってます。


ヤマブキ。一重ですからちゃんと実が生ります。


えんじ色の無数の花と力強い新緑、この季節のイロハモミジが一番好き。